ROAD TO ビラリシ
Tornosの妻です。夫の隙を狙ってお邪魔いたします。グダグダで済みませんが書かせて下さいね。
まず、次のバリも最初の宿はやっぱり「ビラリシ」にしたいと心に決めております。
ビラリシlove。
①初めはホテル割引サイトで予約を取ろうと試みを。日本の会社が運営していて現地スタッフも日本人。しかし、、、返事が来ないぞ?? これでもか!と計5回の催促メールを出し、本部にもメールしちゃったぞ。そしたら待ちくたびれた頃バリから返事が来た。
「連絡が遅れまして、とんと見当もつかない程に反省しております。」、、、、うーん日本語すら怪しいよ。しかもホテルサイトのレートより高かったんでがっくし。それにしても待っていた自分は随分とのん気でありました。
②こうなったらホテルに直接予約だす。空室あった!カテゴリーも希望通り。3人で寝るからダブルベッドの部屋をリクエストするも、即確認メールが届きひと安心。。。うぅー、最初から直接にすればいがったです。
③デンパサール空港に到着し、テキトー丸出しタクシー運転手にしつこくチップをねだられながら、ビラリシに着いた時には、深夜だしネバ暑いし脳がクタクタで「早く部屋にとおしてちょーだーいぃ!」以外には何も考えられなかった。最後の力を振り絞りチェックインじゃー!受付にまっしぐらです。
④ホテルの受付には笑顔のおにーさんが立っていた。うおー!とうとう来たよビラリシ。ここまでの苦労も疲れも吹っ飛ぶよ。ウフフ、まったく随分ジラされちゃったじゃないのよ。さっそくですが「マイネームイズ○○○。うぃーメイド ア りざべーしょん!! 」
そしたらおにーさん、「予約した際のメールを印刷してきましたか?」と一言。
そんなの知らない。無いとどうなるの?
「無いと困ります。んーーーーーーーー、仕方ないですね。どこかで印刷して来てください。」
どこかって、どこ? 自分のPCは日本の自宅なのにどうやって印刷したらよいの?
いろいろゴネて20分間位かかったでしょうか、、、とりあえずルームキーを渡してもらえました。疲労困憊。息子は終始心配そうに私達を見つめていました、、、。
カギを開けたら そこは ダブルでは無く、 ツインルームでした。トイレに緑の苔が密生していて、便座は割れていました。
でもそんなのはどうでもいいんです。部屋に入れた瞬間の達成感が全てを満たしてくれました。ああ、、、ビラリシlove。
(写真撮影:息子)
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コメント
そうだ、忘れてたけどダブルじゃなくてツインだった。
あとベープマットみたいなのが部屋にあったのはよかったね。
投稿: tornos | 2009/07/09 21:58
お帰りなさい!
を感じられる、素敵
な
ですな〜

息子様の視線
近いうち直接お話うかがいたいですわ
投稿: K&H-mama | 2009/07/09 23:29
ビラリシのツインって、ナゼか片方のベッドがダブルじゃなかった?
しかし、、、数年泊まらぬ間に、大分年季の入ったホテルになっちまったのね・・・。
綺麗なホテルだったのになぁ~
投稿: ボスザル | 2009/07/10 12:49
多少ネンキは入ってたけど別にボロくはなかったと思うよ。ベンキだけは別だったけど
遅くチェックインしての一番ハジッコの部屋だったからかな?とにかくインドネシアとオーストラリアが長い休みの期間でクタは凄い数の観光客だった。
詳しくは妻から
投稿: tornos | 2009/07/10 18:12
K&H-mama様
無事に帰国しました

バリは暑くても幸せな気分でしたよ
近々お会いしたいです!連絡しますね
投稿: 妻 | 2009/07/10 21:05
ボスザル様
いやいや、素敵なホテルなのは変わり無いと
思うのです。
次の機会に、ビラリシの素晴しさを投稿したいと
( ̄ー ̄)ニヤリ
目論んでおります
投稿: 妻 | 2009/07/10 21:08